地元神社夏祭りのお手伝い

先の金土日は、実家町内が夏祭り年番町内であった為、金曜日は年休を取り、3日間お手伝いしてきました

今、企業人から地域人に変身中なので止むえない参加でした

まして、実家の蔵で、和紙&カフェのお店オープンが目標ですから

栃木県佐野市の朝日森天満宮のお神輿が、神社を出て、町内のお仮屋に安置され、また神社に帰って行く、3日間のお仮屋での受付をやっていました

我が町内は、いわゆる街なかで、人口減少と高齢化の縮図であります

人が足りず、行列の神社の宝物を運ぶ人たちもシルバー人材センターに頼みました

昨夜の慰労会では、次の9年後、また年番町が回ってきますが、みんなで次回責任果たせるか、心配していました

セカンドライフは、この町内にUターンして生きていかなくてはならないので、皆さんとがんばっていきたいと思います